カテゴリ:気づいたこと( 22 )

顔面系の医療費

今日の午後から歯科へ。
出来上がった差し歯を「設置」して、完了。
来週に一度受診して、チェックして終了となる。

それにしても、今年は医療費がかかったなぁ。
白内障手術と、45年ぶりに差し歯(保険適用外)を
作り替えて、けっこうな出費となってしまった。

差し歯が欠けたのは予想外だったけれど
年数的に見れば元を取ったと思う。
逆に今までよく持ちこたえたな、と。

春から眼科と歯科の通院で明け暮れた一年。
「顔面」関係の治療で終わった2018年だった。
平成最後の年に、個人的には印象深い出来事が多い。
後日、一年の出来事と思いをまとめてみたい。

それにしても暖かい。
今日は14℃、去年の今時の倍はある。。
ダウンなんか着て出かけて汗ばんだ・・・。
明日は何と18℃まで上がるらしい。

が、、、
今週末には一気に気温が下がり、雪の予報。
土日の最低気温はマイナス4℃だって。
いやいや、差が大き過ぎでしょ。。



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by hazuki-natsu | 2018-12-03 19:38 | 気づいたこと

レトルトパックの温め方(災害時にも)

レトルトパックのカレーを食べることが多い。
夫も私も朝や昼に食べている。

レトルトのカレーは2種類に分けられる。

【電子レンジで温められるタイプ】
 箱の上部を開けて斜めに立てて、チンする。
 楽で簡単だけど種類は少なく、値段は少し高め。
 内容量は170g~180g

【お湯で温めるタイプ】 
 手間がかかるけれど、種類は多く、値段は安め。
 内容量は200g~210g

上記のように一長一短がある。
夫はチン出来るタイプを食べている。
私はお湯で温めるタイプ。

そんな時、雑誌の「防災グッズ」で見つけた方法。
「玉子焼き器」を使ってレトルト食品を温める。
なるほどねぇー、と目からウロコ状態。

災害時に貴重な水を少なく使って出来る方法。
しかもレトルト食品のサイズにピッタリの大きさ。

早速、玉子焼き器を買って利用している。
カレーのレトルトの場合は4~5分程度で温まる。
フタとして、アルミ箔を同じ大きさに切って載せる。
温めた後のお湯は、お皿に移し、お皿を温める。

d0355267_12341378.jpg














夫は
「皿にレトルトの中身を出してチンすれば?」
なんて提案するけれど、それはトライ済み。

お皿に出してラップしてチンしてみても
全体にトロトロに温まらなかった。
かき混ぜて、もう一度チンしたり。。

そのうえ、別皿のご飯の上にカレーをかけるため
温めたお皿は「洗い物」を増やすことに。。

ということで、玉子焼き器の利用で全て解決。
防災グッズではないけど、災害時に役立つのがいい。


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by hazuki-natsu | 2018-11-04 13:03 | 気づいたこと

ネックレスは誰のため?

仕事をしていた頃はネックレスや指輪をしていた。
ボーナスで特に買いたい物がなかったせいで
何となく貴金属(アクセサリー)を買っていた。

毎日、出勤前に鏡の前で指輪やネックレスを選ぶ。
イヤリングやピアスは持っていない。
職場では来客が多かったので、派手なデザインはNG。

仕事を辞めた今、アクセサリーは何も着けていない。
慶弔の場に結婚指輪やパールのネックレスを着けるくらい。
指輪は好きなので、本当は毎日楽しんで着けたいけど
手に日焼け止めを塗ったり、ハンドクリーム塗ったりで、
ダイヤや金属の輝きがオイルで曇ってしまう。

ネックレスは普段の生活で着けたことがない。
外出もしないし、汗でべったり首にくっつくのも嫌だし。
しかも、

ネックレスは自分で見ることが出来ない

ということに気付いたし。。
どんなに気に入ったデザインのものでも
首に着けている状態では見ることが出来ない。
指輪と違って、ふとした時に視線が行くことがない。
トイレの手洗いで鏡を見る時くらいか。。

そう考えると、ネックレスは自分のためじゃなくて
相手のためのアクセサリーということか。
何だか、つまらないなぁ、、と思う。

好きな指輪は着けていて嬉しくなるし、心が躍る。
誰もいない砂漠を歩く時でも、指輪は着けたくなる。
誰もいない場所でネックレスを着ける意味はない。
見てくれる人がいないと、意味がない。

結局、ネックレスは自分以外のためのもので
言い方は悪いけど「見せびらかし」にしかならない。
指輪は本当に自分のためのもので、自分の癒しになる。

人生の残りが見えて来た年齢になったので
早めに指輪を着けまくって楽しまないといけないなぁ。
だけど、クリーム系でギトギトになるのも嫌だし。
あ、そういえばブレスレットも2個だけ持っていた。
すっかり忘れていたけど、夏だからブレスレットもいいか。

ちなみに、多くのネックレスやブレスレット、少しの指輪は
夫からの誕生日プレゼントが多い。
(指輪の大半は自分で買ったもの)
結婚前はプレゼントをもらうことがなかったけど
結婚後は毎年、数十年にわたってもらうことが出来た。
「釣った魚」に毎年エサを与えてくれたことに感謝。

この数年は、私の希望で誕生日を祝うことはやめた。
もう静かに淡々とスルーしたいと思うようになった。
今は手元にあるアクセサリーで十分。
特に外出がなくても、少しは着けて楽しもうか。
そんな気分にもなっている。


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by hazuki-natsu | 2018-07-26 12:15 | 気づいたこと

演歌と相撲は不滅なのか?

子供の頃は大鵬や柏戸の取り組みにハラハラしたものだ。
それは同居の祖父母が相撲好きだったせいもある。
中学生になってからは全く興味がなくなった。

演歌は最初から興味がない。
嫌いまではいかないけれど、好きではない。
森進一のポップス風演歌(冬のリビエラとか)は
けっこう好きだけれど。

そんなわけで、演歌も相撲も今は全く興味がない。
むしろ消えてなくなっても支障がない。
いつも思うけれど、世代交代になるたびに
演歌も相撲もファンになっていくものなの?
若い頃に興味がない人でも、年齢と共にハマるの?

角界の不祥事が続いた頃、ネット上にはこんな文が。
「今の年寄りが居なくなれば、相撲も消えるよ」

そうかなぁ。。
若い頃はロックやパンクにハマっていた人でも
年を取ると演歌を聴き出すような気がする。
相撲も同じように思う。

時代は繰り返すというか、世代は繰り返すような気がする。
年齢と共に好みが変わるんじゃないかな。
「演歌や相撲なんて」という年寄りは少数派じゃないのかな。

ただ、遠い未来には演歌も相撲もなくなるような気はする。
何の根拠もないけれど、何となくね。。



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by hazuki-natsu | 2018-07-24 12:56 | 気づいたこと

防御スタイル的な

このブログはカテゴリをいくつか作ってあるけど
ほぼ9割は「日々のこと」で書いていると思う。
今日は珍しく「気づいたこと」で書くけれど
それほど「気づいた!」って内容でもないから
ちょっと気が引けるな。。

最近すごく多くなった「通り魔事件」とか
この間の新幹線内での殺傷事件とかについて
ぼんやりと自分なりの対策を考えた。

いや、考えても実行する機会がないんだけど。
まず遠くに出かけないし、公共交通機関も使わない。
まして新幹線なんて、最後に乗ったのは35年くらい前。。
(えーっ、そんなに昔なんだ?!
 しかも大阪や京都から名古屋の間しか乗ったことない。)

で、通り魔とかに急に襲われても「何とか生還」するには
「刺されない、切られない」状態でいればいいのでは、と。

「新聞紙や週刊誌」を身体に巻き付けておく。
首にはスカーフの下に「金属の板」を巻いておく。
頭には帽子の下に「金属製のお椀」をかぶる。


頭、首、胴体を守れば、ある程度なんとかなるような。
理想的なのは西洋の騎士みたいな、全身が「金属製」。
まぁ、首や頭の保護はさて置いて、胴体については本気。
新聞紙や週刊誌を巻き付けて歩くのは、可能。
層になった紙って、包丁で刺さりにくくない?
いきなり肉に刺さるよりマシじゃない?
ただ、季節的には夏向きじゃないなぁ。
冬だったらすごく温かくていいと思う。

そんな「防御スタイル」を夫に力説するんだけど、
「・・・。」って感じで。
私は本当に本気で「いい方法」だと確信している。
万が一、この先、都会に行くことがあれば
本気で新聞紙くらいは巻き付けて行くつもり。


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by hazuki-natsu | 2018-06-11 20:01 | 気づいたこと

先を読み過ぎる

いつもそっと覗かせてもらっているブログがあり、
管理人の男性Mさんとは15年ほど前に知り合った。
最近になって再会することが出来た経緯がある。

そのMさんが、パソコン設定のついでに、
「訪問ブログを一つ減らそう。
 心にさざ波が立つようなネタの多いブログには行かぬが吉。」
と書かれていた。
その理由も思いも丁寧に説明されていた。

それを読んだ時に「私のブログのことかな?」と思った。
その時は腹立ちもなく、むしろ申し訳ない気持ちで。
つい最近まで暗く重い記事を連続して書いていたからなぁ。
誰だって、そんな気が滅入るような内容を読みたくない。

Mさんに「それは私のブログのことですか?」とコメントしたら
大慌てで否定し、ご自身の書き方について反省して下さり、
逆に恐縮してしまった。。
全く別のブロガーさんのことだったらしい。
とりあえずホッとした。

私は何かあるとすぐに「私のことかなぁ」と思うことが多い。
自信のなさの表れなのか、相手の意図を感じ取れていないのか。
今回の件で、「私のブログのことですか?」と聞いたのは
たぶん私一人だけだったと思う。
他の訪問者さんたちは、誰も自分の事とは思っていない様子。
最初から他の誰かのことだと理解されている感じ。

逆に「皆さん、すごい自信だなぁ。」と驚いた。
それは、たぶん、Mさんとのお付き合いが長いせいだと思う。
ちゃんとMさんとの信頼関係が築けているからだ、と。
私はそれほど深くMさんと関わったことがないし、
何より15年ぶりくらいで再会したばかり。

ブログは文字だけのやり取りで成り立っている関係だけれど、
それでも、やっぱり付き合いの長さは何かと重要だと思った。

Mさんは以前から「仲良しこよしのサロン状態」のブログを
とても嫌っていらっしゃる。
イエスマンばかりを集めて、管理人をヨイショするような状態。
Mさんのブログは決してそんなサロン状態ではないのだけれど
それでも常に、そうならないように気をつけていらっしゃる。

そんなことも考慮して、コメントもヨイショにならないように
私も気をつけている。。
ご家族での旅行の写真も、すごく良い感じに撮れていた。
コメントしようとして、思わず手が止まった。
既に同様の感想を他の方々がコメントしていたから。
似たようなことを私がまた書いたら、それこそ「サロン状態」だ。
褒めまくりのヨイショ集団になりかねない。。

私は以前から「先の先の先を読んでしまう」ことが多い。
前職の影響なのか名残りなのか、最初に最悪の状況を想定する。
最悪の状況に対応できる準備をする。
心配性という性格もプラスされて、準備は増大する。。
ただ、それは相手があってのことだ。

それとも、今は単に年齢のせいかのかもしれない。
何かあるたびに「私のことかな?」とか「私のせいかな」と
勝手にネガティブ方向へ考えて沈んでしまうという・・・。

人生は本当に複雑だ。
いや、あれこれ考え過ぎるから複雑に思えるのか。
実際には単純なものなのかもしれない。
ただ生きればいいのだから。


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by hazuki-natsu | 2018-05-08 16:06 | 気づいたこと

フィギュアスケートでコケた時の拍手

若い頃はフィギュアスケートにはあまり興味がなかった。
浅田真央ちゃんが出現してからは、突然ハマり出した。
真央ちゃんだけでなく、国内外の選手のファンになり、
シーズン中はテレビで放映される限りは見ている。

いつもテレビで見ていて気になることがある。
選手がジャンプして着地に失敗して転んだ時、
日本の観客は必ず「大きな拍手」を送る。
これは「転んでも大丈夫、頑張って!」という意味で。
国内で開催される場合は、必ずこのシーンを見る。

ただ、国外で開催される場合は真逆のシーンになる。
選手が転んだ瞬間、外国の観客は拍手なし、シーンとなる。
これは「転んだことをなかったことにする」思いやり?

転んだ時に大きな拍手をするのは、日本国内、日本人だけ。
それに気づいた時から、妙な違和感を感じるようになった。
失敗したことを喜んでいる」ようにも受け取られるかも。

外国人選手は、この日本人の拍手をどう思っているのか。
大丈夫、頑張れ!」という意味に受け取ってくれるのか。
または「わーい、日本のライバル選手がコケた!」と
日本人ファンが喜んでいると思うのか。
後者だったら、本当に申し訳ないと思ってしまう。。

選手のミスや失敗を「見て見ぬ振りをする」方が正しい気がする。
外国で開催された時の、失敗後の静寂が正しいのではないか。

例えば、洋食のテーブルマナーで同様のことがある。
食事中に同席者がナイフやフォークを落とした場合、
見て見ぬ振りをすること。
」と教えられた。
それは「本人に恥をかかせないようにするため」と。
「あっ、落としちゃったの?!大丈夫?!」なんて聞くのは
もっての外であること。
ちゃんとボーイさんが拾ってくれるので、放っておくのが正解。

最近、フィギュアスケートで転倒する選手を見るたび
テーブルマナーを思い出してしまう。
国内では「失敗したら応援の拍手を送る」のが定着していて
いきなり「やめましょう」とはならない。
このまま、ずっと習慣は続いていくのだろうと思う。

ただ、日本国内の開催に慣れていない若い外国の選手が
初めて転倒して拍手が沸き起こった時に、
どう感じるのだろうか、、、と心配は尽きない。。
心が折れてしまわないことを祈りたい。


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by hazuki-natsu | 2017-12-03 17:44 | 気づいたこと

男女のブログの違いは

春に10年ぶりくらいで再会?出来た男性ブロガーMさん。
Mさんのブログでは、一つの記事に対するコメント数が多い。
私を含めて中高年のブロガーさんが多く、
政治から音楽の話まで幅広い内容にコメントされる。

Mさんのブログのコメント欄には「ヨイショ」がない。
お世辞とか「とりあえず同調」とかが見られない。
賛成や反対の意見もちゃんと書かれている。
それに対してMさんも真摯に回答したり、説明したり。
訪問者は男女が同数くらいなのかな。

Mさんは「何でもヨイショ」する「仲良しサロン」のような
ブログはお嫌いだったと記憶している。
ふと思うのは、男性のブログでは「仲良しサロン」には
ならないようが気がする。
男性はそれぞれ自身の考えや意見をコメントするのでは?
異なる意見にヨイショして同意することはないと思う。
そこまでするなら、最初からコメントしないか。

逆に女性のブログは「仲良しサロン」になりやすい。
ブログの管理人をヨイショして持ち上げて、何でも褒める。
女性のブログでは、意見や考えを言い合うことは少ないのでは?
女性同士で厳しいコメントを書くことはない気がする。
もちろん、嫌がらせなら話は別だけれど。

女性ブログが「仲良しサロン」になりやすいのは
本心を書くとトゲが出来てしまい、関係がこじれるから?
または「まぁ~、素敵!」とか「素晴らしい!」とか
言葉だけでも書いていれば楽だからか。

私自身はどのブログについても、ヨイショはしない。
思ったこと、感じたことを、そのまま書いている。

Mさんのブログでは、最近は政治の内容も書かれている。
それに対する男性コメントも長文で書かれている。
政治に関する意見のやり取りは、他の内容と異なる。
やり取りで結論が出るような問題でもない。
信条や信念や好きな政党や政治家にも関係するので、
こればかりは「平行線」のままのように思う。。。



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by hazuki-natsu | 2017-10-24 16:27 | 気づいたこと

とにかくレジが遅い・・・。

大阪から引っ越して一年ちょっと経過して
未だに慣れないことは、レジのスピードの遅さ。

食品スーパー、量販店、日用雑貨店、コンビニ、
とにかく全ての店のレジ係の「ピッ」が遅い!

引越し当初は、スローモーションかと思ったほど。
レジ係の体調が悪いのか?
レジの調子が悪いのか?
何か理由があるのか?
何、何?他に理由があるの?
いろいろ考えながらレジ終了を待つ日々。

だけど、思いつく理由は一つ。
私が大阪時代のスピードに慣れてしまったせいか?
あぁ、今思えば本当にレジ係は早かった。
どの店の、どの店員も華麗な早さだった。
カゴから商品を取り出して「ピッ」として
カゴにテキパキ入れていく動作が絶妙だった。

ここに引越してからは、本当にレジの遅さに驚く。
大阪のスピードの倍以上かかっている。
いつも心の中で「遅っ!」なんて叫んでいる。。

たまに大阪風のスピードの店員がいると感動する。
いつも行くスーパーの40代男性の店員が素晴らしい。
思わず「お客様の声」に賛辞の言葉を書いたほど。


大阪では青信号に変わった瞬間の車の発進が早いとか。
大阪時代はそう思っていた。
ただ、ここに引越してからは「そうでもない」と思う。
むしろ、ここの人の方が異常にフライング気味で発進する。
大阪の方が少し遅めの発進だと感じる。

話はそれたけれど、とにかくレジの遅さはストレス。。
たいていの事には慣れて来たけれど、レジだけは例外。
もともとの「せっかち」な性格のせいかもしれない。


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by hazuki-natsu | 2017-09-21 00:07 | 気づいたこと

定期預金の解約で「本人確認」なし

ここに引越す時に、大阪時代の預金を移動させた。
メインは都市銀行から都市銀行へ。
一部は、とりあえずの感じで某信用金庫へ。

最近になって、某信用金庫で定期預金の一部を解約。
夫と共に、夫名義の通帳と印鑑を持参。
窓口で夫が「解約したい」と伝えると
必要な書類を渡されて記入、押印。
で、終了。

え? ええ?!
解約の場合って、本人確認をするよね?
口座名義の本人であっても、免許証とか保険証とか
何かしら提示して確認されるでしょ?

ここの某信用金庫は、全く本人確認せずに終了。。
それって田舎だから簡略化されてるの?
夫は「銀行や信金によって違うんだろう」と。

いや、いや、それは危ないでしょ、いい加減でしょ。
通帳と印鑑を持参すれば、誰でも解約できるなんて。
盗まれた通帳と印鑑かもしれないのに。
持参した人を確認しないわけ?!
はぁ・・・びっくり。

大阪でそんな安易な対応を経験したことがない。
小さな地方銀行でも、必ず本人の証明書類が必要だった。

ここの某信用金庫には、まだ定期預金が残っている。
近日中に別の銀行に移動させようと思っている。
別の銀行には最初に「解約時に本人確認するかどうか」を
ちゃんと確かめてから決める。

ネット検索で「解約時の本人確認」について調べると
金融機関によって対応は異なるらしい。
ただ、「本人確認をしないで、誰でも解約可能」な銀行は
かなり少ないのではないかと思う。

田舎って・・・。
いい加減というか、おおらかというか、大雑把というか、
何というか。。
引越して以来、地味にイライラする出来事が多い。。


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by hazuki-natsu | 2017-09-05 17:33 | 気づいたこと