防御スタイル的な

このブログはカテゴリをいくつか作ってあるけど
ほぼ9割は「日々のこと」で書いていると思う。
今日は珍しく「気づいたこと」で書くけれど
それほど「気づいた!」って内容でもないから
ちょっと気が引けるな。。

最近すごく多くなった「通り魔事件」とか
この間の新幹線内での殺傷事件とかについて
ぼんやりと自分なりの対策を考えた。

いや、考えても実行する機会がないんだけど。
まず遠くに出かけないし、公共交通機関も使わない。
まして新幹線なんて、最後に乗ったのは35年くらい前。。
(えーっ、そんなに昔なんだ?!
 しかも大阪や京都から名古屋の間しか乗ったことない。)

で、通り魔とかに急に襲われても「何とか生還」するには
「刺されない、切られない」状態でいればいいのでは、と。

「新聞紙や週刊誌」を身体に巻き付けておく。
首にはスカーフの下に「金属の板」を巻いておく。
頭には帽子の下に「金属製のお椀」をかぶる。


頭、首、胴体を守れば、ある程度なんとかなるような。
理想的なのは西洋の騎士みたいな、全身が「金属製」。
まぁ、首や頭の保護はさて置いて、胴体については本気。
新聞紙や週刊誌を巻き付けて歩くのは、可能。
層になった紙って、包丁で刺さりにくくない?
いきなり肉に刺さるよりマシじゃない?
ただ、季節的には夏向きじゃないなぁ。
冬だったらすごく温かくていいと思う。

そんな「防御スタイル」を夫に力説するんだけど、
「・・・。」って感じで。
私は本当に本気で「いい方法」だと確信している。
万が一、この先、都会に行くことがあれば
本気で新聞紙くらいは巻き付けて行くつもり。


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by hazuki-natsu | 2018-06-11 20:01 | 気づいたこと